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まさかデリヘルであんな出会いがあるなんて…

久々に呼んだデリヘルで…

妻と離婚して数年経ったある日の出来事。まさかデリヘルであんな出会いがあるなんて…。当時はなかなか性欲が湧かずそれ以来全然セックスもせず、風俗も利用してなかったが欲求不満でムラムラしたので久々にデリヘルを呼んでみる事にした。スマホでデリヘルのポータルサイトで適当に調べ指名無しで予約。ざっと写真を見たが地雷も居ない感じ。若い子じゃなくて人妻だったら嬉しいとだけ伝えておいた。久々で少し緊張をしながらタバコを吸いながら10分くらいたったところで、チャイムの音がなった。すぐに玄関に向かい扉を開くと…驚き過ぎて心臓が飛び出るかと思った。恐らく相手もだろう。手提げポーチを持ってそこに立っていたのデリヘル嬢は、なんと知り合いの奥さんだった。お互いに目が点状態…どうしようか考えたが家の前ではあれなのでとりあえず部屋にあげる事にした。

弱味に握り本番を…

チェンジする事も考えたが、久々に見た知り合いの奥さんはムチムチで巨乳。いやらしい身体にムラムラが我慢出来ずにプレイをお願いするした。「○○さんこの事は主人には…」「大丈夫ですよ誰にも言わないですから。」さっそく肉棒を差し出し「ねぇ奥さん舐めてもらえます?」と言うと「え?ちょっと…あの」とモジモジしていたので口に無理矢理チンポを咥えさせた。「奥さんも早く終わらせた方がいいんじゃないですか。」そう伝えると一生懸命舐め回し始める。恥ずかしそうに下を向きながらぺろぺろするフェラチオじゃ全然いけそうにない。しかも最近全然セックスもしてなかったのでどうしても挿入したくなった。「奥さん誰にも言わないから入れさせてよ。」そう伝えると困った表情をしたが、ばらされたくないらしく黙ってチンポにコンドームを付けパンティを脱いだ。マンコにチンポをあてがうと嫌がった素振りをしていたのにすでに愛液でグッショリ。さっそく肉厚のマンコに挿入し、激しくピストンすると、今まで恥ずかしそうにしていた事が嘘のようにいやらしい声で喘ぎだした。おっぱいを揉みしだきながら、体位を変えながら、知り合いが毎日抱いているであろう身体を堪能。最後は正常位でゴム内に大量射精。奥さんはゼーゼー洗い息をして僕にずっと抱きついていた。感じすぎてぐったりなる奥さんの姿が生々しすぎて1回だけじゃもったいない気持ちになった。「奥さんこれは二人だけの秘密にしましょうね」「はいお願いします…」「じゃあ今度から奥さんが相手してくれる?」「えっ?」「だって俺一人身だし、風俗行くくらいなら奥さんの方が良いな」「でもそれは…」「二人だけの秘密だよ」渋々了承した奥さんは了解し、互いの連絡先を交換した。もちろんお店を通してセックスするつもりはありません。直接会ってたっぷり楽しむつもりだ。